◎フラワーエッセンスの飲み方◎


飲み方

1日4回以上1回につき4〜5滴を飲み物や舌の上にたらす。
しばらく口の中に含んでお花のエネルギーを味わってから飲みこんでください。
※自分の感情がポジティブな状態にあることをイメージしたり、宣言したりするとより効果的です。

その他の服用方法
スプレーで噴霧する。(自分自身や室内に向けて)
お風呂に入れる。(普通サイズのお風呂にストックレベルのエッセンスを10滴ほど)
スキンクリーム、オイル、ローションなどに30gにつきストックレベルのエッセンスを6〜10滴づつ加える。
直接ストックボトルから服用。(舌先にまたは少量の水に4滴たらし1日4回以上使用)

その他の利用方法
一部ではみぞおちのところにエッセンスの入った瓶をさげて身につける、夜枕の下におく、チャクラにつける、自分の側にストック瓶をいつも置いておく、遠隔でエネルギーを送るなどの利用法もあるようです。


その後の経過

エッセンスの服用をその後、忘れがちになる人もいますが、これは通常、症状が改善して必要が無くなったことを示します。一般的には他のエッセンスを必要と感じたり、環境が変わったりという事がなければ同じエッセンスを6〜8週間は使い続けたほうがよいようです。


治療が停滞したとき

花療法で反応がはっきり現れないなど停滞したときには、カタリスト(触媒)としてホリーワイルドオートを用いるとよいようです。バッチ博士も「物事を切り開く」のにすすめています。

またスターオブベツレヘムの使用も、「人格の統合をはかる」という意味で有効なようです。意識していなくてもエネルギーシステムの中にショックが残留し、エネルギーをブロックしている可能性がある場合に効果があるようです。

治療を受けている当初の熱心さを失ってしまい、落ち込み疑いを持つようになってしまったら、ゲンチアナを使用するとよいでしょう。


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