◎世界のフラワーエッセンス◎ &関連リンク

Bach Flower Essences バッチセンター ヒーリングハーブス社 ネルソン社 クリスタルハーブス社
Bach Flower Essences エインズワース社 コルテ PHI FES  

エドワード・バッチのバッチフラワーエッセンス。この花療法を完成する以前から高い評価を受けていた英国の細菌学者で、ホメオパシー医(医学士、外科専門医、公衆衛生学者)の彼は1930年(当時43歳)医師として確立していた地位を捨てて6年間簡単で自然な治療法を探すことに専念し、この否定的な感情を対象にして治療をする花療法を1936年に完成しました。<イギリス>


Masters Flower Essences マスターズフラワーエッセンス マスターズフラワーエッセンスjapan

リラ・デイビーのマスターズフラワーエッセンス。植物の中でもっともエネルギーの高いと思われるその果物や野菜の花からエッセンスを作っています。全部で20のエッセンスがありますがどれもなじみのある果物と野菜です。わかりやすくシンプルで選びやすいエッセンス。<カリフォルニア>

Alaskan Flower Essences Alaskan Essences Inc

スティーブ・ジョンソンのアラスカンフラワーエッセンス。広大な自然林が広がるアラスカの地で働いているときにある花のディーバと対話をすることから、その後この地でこのパワフルなエッセンスを作っていくことになりました。植物だけでなく氷河やオーロラ、鉱物のエッセンスもあります。<アラスカ>

Pacific Flower Essences Pacific Essences.

サビーナ・プティットのパシフィックフラワーエッセンス。ドロシー・マクレーンの公演に参加したときに日本人の指圧師と出会い、東洋医学を学び、内なる声を聞きながら作った花と海の生物のエッセンスはすべて人間の12の経路と関連付いています。世界初のシー・エッセンス、アバンダンスが有名。<カナダ>

Australian Bush Flower Essences Australian Bush Flower Essences Pty Ltd.

イアン・ホワイトのブッシュフラワーエッセンス。代々ニュージーランドでハーブ療法に携わる家系のイアンはある日瞑想の最中に花のビジョンを見るようになり内なる声に従いこの現実的で力強いエッセンスが作られました。セクシャリティに関するテーマに沿ったエッセンスを選ぶこともできます。<オーストラリア>

Himalayan Flower Enhancers Himalayan Flower Enhancers

タンマヤのヒマラヤフラワーインホンサー。1990年にヒマラヤの山に入り人生ですべき事を見つけるために静かに暮らしていたタンマヤにある日花たちが話しかけてきたそうです。人間の7つのチャクラ〔主要なエネルギーセンター〕を浄化し活性化するエッセンスは複数の花から作られています。<ヒマラヤ>

Amazon Flower Essences PHI Essences BV ネイチャーワールド(株)

アンドリア・コルテのアマゾンフラワーエッセンス。花は摘まずに水晶の器に純粋な水をたたえて瞑想しながら作るエッセンスはアルプスの麓にとどまらず、南フランスやスペインで地中海の花、惑星の波動などからも作られています。対応する鉱物のエッセンスを摂ることを勧めています。<アマゾン>

South African Flower Essences SA flower essences

ジャネット・ユナイト・ペニーのサウスアフリカフラワーエッセンス。花の大国南アフリカで親から山を相続した彼女も内なる声に従い、その地でエッセンスを生み出しました。テーマごとに複数のエッセンスを選べるコンビネーション・ボトルが作られており、簡潔なタイトルから選びとることができます。<南アフリカ>

Findhorn Flower Essences Findhorn Foundation

マリオン・リーのフィンドホーンフラワーエッセンス。エコロジー活動でも国連から表彰された自然界の精霊や天使たちと人間が協力して活動するフィンドホーン共同体で主に栽培された花たちから作られています。特別な日に作られたエソテリック、五大元素のエレメンタルエッセンスなど。<スコットランド>

Mt.Fuji Flower Essences ハートサポートシステム

サンバドとバビットラのマウントフジフラワーエッセンス。地球の第7チャクラ、またはハートチャクラとも呼ばれる日本の霊峰富士山周辺に咲く野生の花から作られ、日本人には最もなじみやすいとも言われています。日本で最初に開発されたフラワーエッセンスとしても知られています。<日本>

FES (Flower Essennce Society) FES  フラワーエッセンス普及協会

リチャード・キャッツとパトリシア・カミンスキーのFESフラワーエッセンス。アルケミーの理論にもとづいてつくられており、植物の育っている環境や、姿形、色、香り、全体的なジェスチャーなどからその花の表現する特徴をアーキタイプ的に読みとり、私たち人間の魂と呼応する要素と結びつけています。<アメリカ>

Angelic Essence Angelic Essences

ルース・ジョイのエンジェリックフラワーエッセンス。<アメリカ>

Desert Alchemy(R) Desert Alchemy

シンシアのエッセンス。ネイティブ・インディアンにとっても深くスピリチュアルな自己と繋がるパワースポットと伝えられるアリゾナ州の砂漠において、この特殊な環境への適応力を備えるユニークな植物達から作られています。エネルギーは適応性、拡大、内なる安全性、孤立感を解決する事が特徴。<アメリカ>

Prairie deva Flower Essence Self Heal Herbal メープルフォレスト

ロジャース夫妻のプレリーフラワーエッセンス。ハーバリストとアロマセラピストでもある夫妻が主にカナダの平原(プレーリー)に咲く野生の植物たちのディーバと交信しながら、共同作業で作っています。レイキマスターでもあるロジャース婦人のレイキエネルギーがすべてのエッセンスにこめられています。 <カナダ>

Australian wild flower Living Essences Janark Japan

バルナオ夫妻のオーストラリアワイルドフラワーエッセンス。オーストラリアの花を長年研究し、西オーストラリアの先住民アボリジニの人々が花それぞれの異なる治癒力を理解していたのを知り、その伝承知識を現代に解き明かす。設立したLIFEパース本校では国認定の講座も開設。 <オーストラリア>

Pegasus Products Essence  Pegasus Products 

12星座のポジティブなエネルギーをとりこみやすくするためのゾディアック・エリクサーや惑星のエネルギーをこめたプラネタリー・エリクサーなど独特のエッセンスが一杯のペガサス・プロダクツ。コンビネーションボトルが多く、ゾディアックにはフラワーのほかにジェムやスターライト・エリクサーが入っています。<アメリカ>

Animal Essence  Wild Earth  JMA

ダニエルのアニマルエッセンス。大自然や野生動物との結びつきを強く感じていた彼は、ロッキー山脈で山歩きのガイドをしている間、野生動物とのパワフルな交流を体験しました。その後エッセンスを作るように導かれて霊的成長と心の癒しをサポートする32種類の動物のエッセンスを開発。<北アメリカ>

Sea Essence  Aura Soma japan Aura Soma

エリック・ペルハムのソーラーエッセンス。'92年にイアン・ホワイトから海藻のシーエッセンスを贈られ、そのディーバとコンタクトを取り、海の生き物たちのディーヴァからサポートを受けて健康増進するエッセンスを開発。ディーバと大天使の導きで太陽の存在蝶のソーラーバタフライエッセンスも開発。<イギリス>

Perelandra Essence  Perelandra-ltd 

ミッシェル・スモールライトのフラワーエッセンス。自然の知性体と共同で営むペルランドラガーデンに育つ植物から作られ、セルフキネシオロジーの手法による最適の摂取方法を提示。書籍「聖なる癒し」を参考にして、高次元存在の医療チームにヒーリングしてもらうプログラムMAPも有名です。<アメリカ>


◆世界のエッセンス  ◆参考書籍



l Essence トップへ l

Copyright © 2005 rosemary. All rights reserved